東京在住の杉浦さんからも本の感想メールをいただきました。こうした感想をいただけるのは当に励みになります、ありがとうございます!
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現在、自家焙煎のコーヒービーンズショップで働いています。
コーヒーの歴史が紹介された本として、アフリカ理解プロジェクトさんから出版された「原木のある森 コーヒーのはじまりの物語」の存在を知り、購入させていただきましたが、実際に手にとって見ると、コーヒー伝来の物語というだけでなく、様々なコーヒーレシピや、コーヒーの原木のある森の紹介などを通して、エチオピアの人々の生活が垣間見えてくるように感じられて、とても大切な1冊になりました。
今の仕事に就く以前から、朗読の活動をしており、どこかでご紹介することができればと思っております。
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コーヒーの本は、JICA中部センターの朗読会やガールスカウト活動などでも使われています。
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現在、自家焙煎のコーヒービーンズショップで働いています。
コーヒーの歴史が紹介された本として、アフリカ理解プロジェクトさんから出版された「原木のある森 コーヒーのはじまりの物語」の存在を知り、購入させていただきましたが、実際に手にとって見ると、コーヒー伝来の物語というだけでなく、様々なコーヒーレシピや、コーヒーの原木のある森の紹介などを通して、エチオピアの人々の生活が垣間見えてくるように感じられて、とても大切な1冊になりました。
今の仕事に就く以前から、朗読の活動をしており、どこかでご紹介することができればと思っております。
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コーヒーの本は、JICA中部センターの朗読会やガールスカウト活動などでも使われています。


参加者は、なんと!72名+スタッフ・講師18名で、会場の机を外して、ようやく入れるほどの数で大盛況★でした。
先日お伝えした「アフリカ・エッセイコンテスト」ほかの部門でのエントリーはありますが、小中学生部門で設定している「横浜市長賞」に該当する横浜市在住通学の小学生・中学生からの応募数がまだ少ないようです。
●入賞者には
「アフリカ象ブログ」の読者のみなさまには、すでにお知らせしていました、「みんなの学校:ダンディ・グディナ中学校」への青年海外協力隊員(理数科教師)の募集が始まりました。
もうお気づきだと思いますが、アフリカ理解のHP表紙の写真が変りました。




