アフリカりかいメールマガジン 第77号 2017年7月10日
アフリカで暮らし、アフリカ経験の長いスタッフたちが発行するメルマガです。
一歩先を行くアフリカと日本での活動・情報をお届けしています。
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Index
01 Workshop 締め切り間近<残席3名>7月15日(土)
「7月ビストロで食べるアフリカご飯+アフリカ料理の本付き」
02 掲載コラム 旅行会社季刊誌WEBサイトに掲載
「7月ビストロで食べるアフリカご飯+アフリカ料理の本付き」
02 掲載コラム 旅行会社季刊誌WEBサイトに掲載
01 Workshop
7月ビストロで食べるアフリカご飯 +「アフリカ料理の本(\2000)」付アフリカの食と食材のお話&布のあしらい
「アフリカ料理の本」と人気のビストロ「エガリテ」がコラボでアフリカご飯を作りました。
“アフリカ料理体験と食のお話”は衣食住を通じてアフリカの文化に親しんでいただこうと、NGOアフリカ理解プロジェクトが企画・実施する人気のワークショップです。アフリカ各地の定番料理と、今回はコーヒー発祥の地エチオピア流コーヒーの楽しみ方、アフリカの布や雑貨を使ったお料理周りのテーブル・コーディネート、ファッションやインテリアに活かせるヒントをお教えします。週末のひと時、おいしいアフリカへ一緒に旅をしてみませんか!

写真:本格シェフのフランス家庭料理が人気のビストロ「エガリテ」。写真はメニューの一部です。
7月15日(土)残席3名
12:00~14:30 受付11:45~
【プログラム】
1アフリカご飯の体験
2本日のメニューにまつわるお話、食と食材のお話
【メニュー】コース料理
お申し込みは以下のページから。3アフリカ布のあしらい(テーブル・コーディネート)
【メニュー】コース料理
・ウエルカムドリンク:西アフリカ(冷たいハイビスカスティ/ジンジャーティ)
・前菜:アフリカンスープ
・主菜:モロッコ(タジン&クスクス)+フォカッチャ
・デザート:南部アフリカ(ジャムスライス)
・コーヒー:エチオピア原木の森のワイルドコーヒーをエチオピア式の飲み方で
会場:ビストロ エガリテ 電話番号:03-5790-9629
(本場フランスと日本各地の名店で修業を重ねた本格シェフのビストロ店)
(本場フランスと日本各地の名店で修業を重ねた本格シェフのビストロ店)
〒153-0041東京都目黒区駒場1-16-9片桐ビル1F MAP:https://r.gnavi.co.jp/1r6v71780000/map/
アクセス:
京王井の頭線神泉駅 徒歩10分、京王井の頭線駒場東大前駅 徒歩10分
東急田園都市線池尻大橋駅 徒歩10分
JR渋谷駅 バス5分 東急バス松見坂下停留所 徒歩1分
参加費:¥5,500(税込)『アフリカ料理の本』を含む
定員:15名(先着順)
https://goo.gl/forms/zjJASErRxbDWfTj73
メール・FAXでも受け付けております。
件名を「7月ビストロで食べるアフリカご飯」として、お名前・メールアドレス・電話番号を下記あてにお送りください。events@africa-rikai.net またはFAX03-3758-5665
好評販売中!
『アフリカ料理の本62の有
名なアフリカンレシピ&物語』
アフリカ理解プロジェクト刊/
2014
105ページ全頁カラ―印刷
定価¥2,000+税
購買・お問い合わせ
events@africa-rikai.net
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ワークショップアンケートより(一部を抜粋させていただいています)
2016年6/26「アフリカの食文化」
○食を通じてアフリカの暮らしや文化を学ぶ貴重な機会となりました。ファーストフードの横行で、食のみならず人とのつながりも”効率化”されている昨今、生きる原点を見直す意味でも、より多くの方にアフリカの食に関心を抱いて頂きたいと思いました。(20代会社員)
○現地の話や、世界的な生産量・現地の話など、食文化の背景になる話をうかがえてよかった。もちろん料理もおいしかったです。(50代会社員)
○アフリカの知識、全くなく参加しましたが、まず料理が美味しい!!料理のおいしいところはきっといい所!!という単純な思いから、アフリカ、とても興味深く、もっと探求してみたくなりました。また機会があればぜひ参加したいです。(40代会社員)
○初めてのアフリカ料理でとてもおいしくいただきました。興味はあってもなかなかアフリカ文化に触れる機会がなかったのでよかったです。一言でアフリカといっても地域によってかなり文化も歴史もちがうと思うので、
もっと知りたいです。(30代心理士)そのほか多数
2017年6/15「アフリカ料理 食べる!「アフリカの昼ご飯」」
〇アフリカ料理のイメージが180度かわりました。とてもおいしい料理でした。
〇テーブル・コーディネイト、アフリカの料理を食べる、解説、Q&Aと3時間の中にいろいろつまっているので楽しめました。アフリカの他の地域の話をたくさん聞くことができて、とても楽しかった。
〇普段の食生活に何か変化・ヒントアイディアを得られればと思い参加しましたが、少々物足りなかったです。
〇(料理を食べるだけでなく料理をめぐる)深い話を伺うことができ楽しかった。他の参加者の方の話もおもしろかった。
〇旅行会社に勤めており、アフリカを担当しているので、本日聞いた話をお客様にお話ししたい。テーブル・コーディネート、コツを分かり易くお話していただき、参考になりました。
〇アフリカ料理の本を常に使わせていただいています。ワークショップに参加させていただいて、さらに勉強になりました。それぞれの国の特徴を聞いて、また行きたくなりました。
〇日本にある材料でアフリカ料理を作ることができるレシピがいただけたり、様々な情報が手に入りうれしかったです。
02 掲載コラム
旅行会社季刊誌「DoDo World」WEBサイトに掲載
アフリカ専門の旅行会社道祖神からの依頼で2016年5月から「白鳥くるみのデナ!エチオピア」というコラムを執筆しています。同社のWEBサイトからも閲覧可能になりましたので、アフリカ・エチオピアに関心のある方はお読みください。
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ご感想など info@africa-rikai.netまでお送りください!!
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「 Do different Think different」
アフリカ理解プロジェクト
〒146-0093東京都大田区矢口1-11-8 Tel/Fax 03-3758-5665
info@africa-rikai.net
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アフリカ理解プロジェクトのミッション
1. アフリカ理解を通して地球市民を育成する
2. 世界に開かれた日本社会を実現する
3. 困難に直面するアフリカの人々を支援する
4. アフリカと日本を結ぶ機会を提供する。
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