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アフリカ理解プロジェクトのイベント情報

アフリカ理解の促進を通じて地球市民の育成を目指すNGO、アフリカ理解プロジェクトが企画するイベント情報です。

2013年05月

21 5月

5/30-6/2アフリカ旅行をしているみたい「アフリカンフェア2013」

09803bac.gifエチオピアオフィスです。
5年に一度の「お見逃しなく」というイベントです。

5年に一度のイベント アフリカ各地を旅行しているよう
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TICADの最終サイドイベントとなる「アフリカン・フェア 2013」が、
5月30日(木)ー6月2日(日)までパシフィコ横浜で開かれます。
http://www.jetro.go.jp/events/af2013/
5年前のTICADの時に行きましたが、おしゃれで可能性のあるアフリカが空間
いっぱいに広がり、まるでアフリカ各地を旅行しているようでした。
ARPの書籍『アフリカン・リビング』を参考に、JETROが企画したアフリカン
インテリアコーナーもありましたよ。今回は、エジプトがテーマです。
http://blog.livedoor.jp/riftvalley/archives/2008-06.html

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アフリカ理解プロジェクトも料理講師派遣
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今回は、メインステージで、サポーターの飛田八千代さんが6月2日(日)
クッキングデモンストレーションを実演します。
http://www.jetro.go.jp/events/af2013/events_schedule.pdf

この後、続いて山本純子さんたちのダンスとエチオピアバーチャル・トラベル
映像もあります。ぜひお見逃しなく!
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エチオピアCEHPでは、東急東横デパートの催事を後方支援
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こちらエチオピアでは、アフリカンフェア関連催事商品を円滑に日本に送る
後方支援で大忙し!!

CEHPがエチオピア産品として紹介やマーケットリンクをして来た 
商品日記、Muya、Sabahar、Bezaなどの
商品が、東急東横店などのデパートの催事で販売されます。

<催事概要>
日程: 5/30(木)~6/10(月)
売場:東急東横店 SHIBUYAスクランブル1 ポップアップステージB(25㎡)
JR渋谷駅直結のハチ公とモヤイ像近くの1Fの売場です。
1日のスクランブル1への入店客数は3~5万人です。
テーマ: 「AFRICA IS BEAUTIFUL!」
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13 5月

アフリカを教室に_1 Day For UNICEF

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こんにちは
アフリカ理解プロジェクトでは、アフリカ理解の促進をはかるため「アフリカを教室に」をスローガンに、青年海外協力隊隊、JICA専門家、大使館員、アフリカ研究者、国際協力コンサルタント、在日アフリカ人などの講師をゲストスピーカー・講師として派遣しています。

現地での生活や仕事・活動、国際協力や開発途上国についてお話しする人気のプログラムです。アフリカの衣食住をテーマにしたワークショップ(料理・クラフト・民族衣装の着方・音楽やダンスなど)から、専門的なお話まで、ご要望に応じたプログラム提案も行っています。

先日は、5月3日に神奈川県で開かれた「1 Day For UNICEF」に講師を派遣しました。

アフリカへの豊かな好奇心と関心の入り口をつくるというのが、今回のワークショップの目的です。

ストラップ・スプリングワイヤーブレスレット・ゴムのブレスレットの3種をアフリカの国旗の色に合わせて用意し、出来上がったブレスレットの国旗の意味を本で調べてみるというワークをしました。ボツワナの国旗の色でハンドクラフトをつくった高校生は、「ボツワナの国旗の意味が空と水のブルーの間に白人と黒人が協力して暮らせるように、白と黒がある事にとても感動していました」

写真は、様々なセミナーやワークショップの様子です。
9 5月

【募集締切6/10】国際協力レポーター2013

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エチオピアオフィスです。

「国際協力の現場等の視察、現地の方との座談会・交流等」を目的とする募集
案内です。

まだARPが発足する以前、タンザニアのキリマンジャロで「村に橋を架ける」
というプロジェクトを草の根無償資金をつかってやったことがあります。
現地NGOとの協働、Food for Work、住民参加、コストパフォーマンスやイン
パクトの高さという点で評価をもらい、何年もここがODA視察場所のひとつに
なっていました。現在も、橋は健在です。(写真)
今回の募集は、ルワンダとヨルダンです。
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国際協力レポーター2013
国際協力の現場(ルワンダ/ヨルダン)を視察するレポーター大募集!!
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皆さん、ODA(政府開発援助)についてどんなイメージをお持ちでしょうか?
ODAの実態がわかりにくいと言われるのは、
その事業のほとんどが海外で行なわれているからです。
そこではどんな人達がどんな活動をしているのでしょうか?
実際にODAの現場を視察してみませんか。

日本が海外で行なっている国際協力の現場を直接ご自身の目で視察できる
「国際協力レポーター2013」の参加者を募集いたします。
全国から合計20名の方々にレポーターとなっていただき、
ODAやNGOの現場(ルワンダまたはヨルダン)を視察していただきます。

■■概要■■
【派遣国・派遣人数・日程】
ルワンダ 10名
平成25年8月18日(日)~8月25日(日)
ヨルダン 10名
平成25年8月24日(土)~8月31日(土)
事前研修
平成25年7月27日(土)、28日(日)
事後研修
平成25年9月21日(土)、22日(日)
【内容】
国際協力の現場等の視察、現地の方との座談会・交流等
■■募集概要■■
【応募資格】
日本に在住し、日本国籍を有する満18歳以上の健康な方(平成25年4月8日現在)
※20歳未満の方は保護者より参加の同意が必要となります。

【募集期間】
平成25年4月8日(月)~6月10日(月)
【募集〆切】
平成25年6月10日(月) 必着
【応募方法】
詳細は以下URLからご参照下さい。
http://www.joca.or.jp/activites/japan/jicakaihatsu/reporter.html

【応募・問い合せ先】
〒102‐0082 東京都千代田区一番町23-3 日本生命一番町ビル5階
(公社)青年海外協力協会内
国際協力レポーター2013運営事務局 担当:益永
電話番号:03-3556-5926 ※受付時間/月曜日~金曜日(9:30~17:30)
ファックス:03-6261-0259
Eメール:jica.reporter@joca.or.jp
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