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アフリカ理解プロジェクトのイベント情報

アフリカ理解の促進を通じて地球市民の育成を目指すNGO、アフリカ理解プロジェクトが企画するイベント情報です。

2012年09月

22 9月

アフリカりかいメールマガジン 第54号 2012年9月22日

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アフリカりかいメールマガジン 第54号 2012年9月22日

Index

01 Story Coffee trail コーヒーの原木のある森を訪ねて(Vol.4)
02 Events    グローバルフェスタ、よこはま国際フェスタに出展します!
03 Action    エチオピアで出版 『The Legend of Ethiopian Coffee』 
                   STAND UP TAKE ACTION 2012

04 Report    おしゃれなアフリカ・ワークショップ、くじらがおよぐ森
05 Words   社会 「リーダーシップとは?」 
06 Staff's notes
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01  Coffee trail コーヒーの原木のある森を訪ねて(Vol.4)


Vol.1-Vol.3はこちらから  http://blog.livedoor.jp/chekereni-africarikai/

54-1エチオピア・カファ州 ボンガ

エチオピアの生物の多様性に富む原生林に自生するワイルドコーヒーに出会い感動。 しかし、これらの森が消滅の危機にあることを知り『原木のある森 コーヒーのはじまりの物語』を刊行しました。
この本の英語版の制作にあたり、200年生と言われるカファ州ボンガに生育する「マザーコーヒーツリー」を訪ねる旅にでました。

<Day 4> グリーンツーリズムの魅力あふれるボンガ
日程の合間をぬって観光局のアンドリアムさんが案内してくれたのが
現在住民が資金を出し合い建設している写真の「National Coffee Museum Bonga」。一年後の開館をめざして、工事は急ピッチで進んでいる。完成すれば、エチオピア唯一のコーヒー博物館となる。
「原生林に住む住民の多くは貧困に苦しんでいます。ここで暮らす
人々が木を伐らずに森と共存できるようにすることが、世界的に希少な森を守るために必要なことです」とアンドリアムさんは語る。

「コーヒー博物館やボンガの発展に協力してくれる日本の企業や日本人がいれば、ぜひ教えてください」。別れ際、観光局員たちにそう
頼まれた。アジスアベバに戻り、JICA事務所につないだところ、今秋、ボンガへのJICAボランティア4名が募集されることになった。コーヒー博物館も、日本のコーヒー会社から支援の申し入れがあったそうだ。

「コーヒーの全てが始まった伝説の地」で、日本のボランティアと企業は、どんな支援をしていくのだろうか。「現地の人たちと共に考え、共に行動し、日本に来てもらってよかった」といわれる活動を展開して欲しい。次回からは、「アフリカで出版すること」を連載予定。


2012年 青年海外協力隊秋募集
http://jocv-info.jica.go.jp/jv/index.php?m=List&cID=506&n=y
分野:マーケティング、観光、環境教育、学芸員

(ARPエチオピアオフィス 白鳥くるみ)


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02 Events グローバルフェスタ、よこはま国際フェスタに出展します!   

★10月6日-7日 グローバルフェスタ 
http://www.gfjapan.com/
アフリカ理解プロジェクトのブース:グリーンエリア「教育G52」です。エチオピアからアフリカ理解プロジェクトの
代表、副代表も帰国して2日ともブースにいます。お時間のある方は、日比谷公園に足を運んでください!


★10月20日-21日 横浜国際フェスタ 
http://yokohama-c-festa.org/

来年開催のTICAD Vもテーマにしている横浜でのイベントにも出店します。秋の週末、横浜にもぜひ足を運んでください!


関西でのイベントもご紹介します!フェアトレードに関心のあるみなさま奮ってご参加ください。
★2012年9月29日 第3回 国際教育講演会「フェアトレードが学びをかえる」

会場:神戸国際大学

13時~ 第1部 講演会 講演者 大野敦(立命館大学准教授)
      大学生のフェアトレード団体の実践報告など
15時~ 第2部 フェアトレードワークショップ4本
     「コーヒーからフェアトレードを考えよう」


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03  Action   エチオピアで出版 『The Legend of Ethiopian Coffee』  

アフリカ理解プロジェクトは「本づくり」を、エチオピアの人たちと協働で進めることで、現地の人を元気にする
プロジェクトを2005年から行っています。現在、エチオピアで制作しているのが "8冊目"の本 
『The Legend of Ethiopian Coffee~Coffee from its birth place~』、近日中に出版予定。
この本は、ARPのパートナーNGO (GTF)との共同出版で行い、 観光公社やアジスアベバ大学出版局などを通じて、エチオピア全土に配本されます。

54-2 写真:本のプロジェクトには大勢のエチオピア人が関わっている。
現地の印刷会社のマネージャーさんもその一人。







STAND UP TAKE ACTION 2012
  
応援メッセージを掲載しました!
http://www.standup2015.jp/basic/message.html


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04 Report おしゃれなアフリカ・ワークショップ、くじらがおよぐ森  
8月に行われたイベントの報告です。

おしゃれなアフリカ・ワークショップ ★カンガで作る手縫いストリングスカート★
(2012年8月11日実施)

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ワークショップ前談の荒井さんによる青年海外協力隊の体験談は、とても心に残るインパクトのあるお話でした。 エチオピアで機能していなかった現金収入活動グループが、荒井さんの試行錯誤や行動力が徐々に人々に伝わり、 少しずつ気持ちと行動に動きが出始め、収入を得れるようにまで成長したお話には説得力がありとても感動しました。 アフリカで仕事をする、という貴重な体験談を聞くことができました。皆吸い込まれるように聞き入っていました。


お話のあと、さっそくスカート用のカンガ選びに入りましたが、たくさんの色鮮やかなカンガをみてなかなかみんな選べず。 やっと選んだところで若松講師より準備いただいた「作り方」を見ながら開始。 皆で輪になって縫いながら荒井さんに質問したり、個別に若松さんに教わったり和やかなワークショップとなりました。


(ARPスタッフ フェルナー祐加)

~くじらがおよぐ森~ アフリカンバザール
(2012年8月15日実施)

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横浜市上郷森の家バーベキュー広場で開かれたイベントで、アフリカ理解プロジェクトは販売コーナーに出店しました。イベントや森の家の宿泊者が大半で子供も結構いました。
屋外でも森の木々に囲まれてさわやかな風が吹く中、アフリカンミュージックとダンスが一日中演奏され、ゆったりとした贅沢な一日でした。

(ARPスタッフ 若松陽子)

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05 
社会 「リーダーシップとは?」


当地エチオピアの新聞を読んでいたら、ワールドラーニングのCEOが書いた「教育を通じたリーダーシップの
促進」という興味深い記事が目に留まった。英文を要約すると、以下のようになる。

私はこの4か月間、エチオピア、インド、トルコ、米国などで仕事をしたが、「社会・政治・経済・環境保全におけるリーダーシップの欠如」が、共通の問題となっていた。なぜリーダーシップの欠如が問題なのか、また教育機関はこの課題に対してどのような役割を担うことができるのか。

リーダーシップとは、「理論を実行に移すこと」である。

私たちは問題解決のために、異なるイデオロギーを持つ人々を結束し、動かせる政治家を必要としている。私たちは公共のために、意見の相違を乗り越えて人々を結束し、動かせる市民を必要としている。私たちは、私たちの生命をかたち作る大きな機関(制度)を、動かせる人々を必要としている。

こうした人材を育成するために、教育が果たせる役割が三つある。

1.異文化理解能力に卓越した人材の育成
異文化理解能力とは、単に「違いを理解する」だけでなく、違いを「新しい考え・行動」として取り入れることのできる能力
2.洞察力を持つ人材の育成
洞察力とは、どのような複雑化した混沌とした状態にあっても、シンプルでエレガントな解決法を見出すことができる能力
3.忍耐力の育成
問題解決の多くは、時間が掛かる。成功への鍵は、挫折を乗り越えて、問題解決に持続的に取り組むことのできる忍耐力

54-3エチオピアでは、強いリーダーシップを発揮し、同国を経済的に発展させた
メレス首相が8月亡くなった。葬儀には、国内外から多くの弔問客が訪れ、「大きなビジョンを持つリーダーを失ったことは、エチオピアだけでなく、アフリカにとっても、大きな損失」とのスピーチがつづいた。 リーダーシップはこの国の人々に希望と夢を与えてきたが、後継者を育ててこなかったことは、不安材料として残る。





葬儀の様子はこちらで
https://www.facebook.com/media/set/?set=a.3898514853699.2146751.1003970322&type=1&l=99df68aca6


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06 Staff's notes 

「個」では広がらないことを「共・協」でやる。個人の「参加」や「主体性」を本質とし、「共」の場に生きることで、
よりよい「共・協」を生み出す、そんなことを考えて発足したアフリカ理解プロジェクト。気づけば、あっという間に
10年が経ちました。アフリカの現場から学んできたことを、これからも発信していきます。
(ARPエチオピアオフィス:白鳥くるみ) 



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ご感想など info@africa-rikai.netまでお送りください!!

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Do different Think different
アフリカ理解プロジェクト
〒146-0093東京都大田区矢口1-11-8 Tel/Fax 03-3758-5665
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アフリカ理解プロジェクトのミッション
1.アフリカ理解を通して地球市民を育成する
2.世界に開かれた日本社会を実現する
3. 困難に直面するアフリカの人々を支援する
4.アフリカと日本を結ぶ機会を提供する。


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11 9月

アフリカりかいメールマガジン第53号 2012年9月11日

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アフリカりかいメールマガジン 第53号 2012年9月11日

Index

01 Report    サポーターの活動: 北海道千歳高等学校
02 Recipe   チュニジアクリーム
03 Action    TICAD Vに向けて
04  Words    環境 「伝説のスピーチ」「もっとも衝撃的なスピーチ」 
05 Editor's notes



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01 Report サポーターの活動   
-北海道千歳高等学校-

  

アフリカ理解プロジェクトは全世界のサポーターの皆様によって活動を支えられています。毎年、学校祭での売り上げをアフリカ理解プロジェクトに支援してくださる北海道千歳高校の皆様の本年の活動をご紹介します。

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活動日時: 24年7月14日(土) 学校祭3日目(一般公開日)
活動場所: 北海道千歳高等学校生徒玄関ホール
英語部員1年生4人、2年生8人、3年生3人の計15名がシュシュ、髪ゴム、髪留めなどを手作りし、昨年度作ったストラップやキャンドルなども加えて、販売しました。
男子生徒も3名いますが、慣れない針仕事に苦戦しながらも、みんなで作り上げました。
生徒たちは自分たちのクラスの担当などもある中で、ローテンションをしながら販売をしましたが、毎年来て下さる地域の方々から労いの声をかけられるなど、嬉しいこともありました。
多くの方々に支えられて、今年度の売り上げ及び募金金額は30,894円になりました。
(ARP サポーター 小西陽子)


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02 Recipe チュニジア クリーム 

人気のコーナーがまた一つ復活です!!  日本の材料で作れる、アフリカンレシピ。
今回はまだまだ暑さの残る季節にもピッタリの、ひんやりとしたチュニジアのデザートのご紹介です。
★チュニジア クリーム(チュニジア)★
--- 材料 4人分 --- 
牛乳        1000ml  
コーンスターチ   大さじ5  
水         大さじ4 
卵の黄身      3個 
グラニュー糖    150g 
レモン皮(おろす) 少々 もしくはレモンエッセンス 4滴 
バニラエッセンス  少々
--- 作り方 ---
1 水とコンスターチは溶いておく。 
2 鍋に卵の黄身、グラニュー糖を入れて混ぜる。 
3 レモンの皮を入れ、火にかけて弱火で温める。木べらでかき回し続ける。 
4 泡が出てきたらバニラエッセンスを入れて更に5分温める。 
5 火を止めて冷ます。 
6 一晩冷蔵庫に入れて冷やすと柔らかいプリン状になる。 
7 デザート皿に取り分けて、アラザン、バナナ、ピスタチオパウダー、ココナッツクッキーなどでトッピンしていただく。
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編集部で早速作ってみました♪ あまり普段お菓子を作らない編集部員も簡単に作れました!

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ピスタチオを砕いたものをトッピングしたり、パッションフルーツをトッピングしたり、暑ーい日の午後、ひんやりして少し甘いのにさっぱりしているチュニジアクリームに癒されました♪

また明日にでももう一度作りたくなるおいしさです。是非お試しを!





(レシピ提供: ARPサポーター 飛田八千代)

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03 TICAD Vに向けて  

TICADとは Tokyo International Conference on African Development(アフリカ開発会議)の略でアフリカの開発をテーマとする国際会議です。1993年から5年に1度、日本で首脳級会合、閣僚級会合等が開催されていて、来年2013年6月1~3日には第5回アフリカ開発会議(TICAD V)が横浜で開催されます。TICAD Vに向けて政府、国際機関、NGO等の市民レベルと多くの人々がすでに動き始めています。アフリカ理解プロジェクトもスタッフ、サポーターがフォローしていきます!

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04 
Words ~環境~

環境・ビジネス・教育・開発などをキーワードに、アフリカ理解プロジェクトスタッフからの選りすぐりの言葉を紹介します。

「伝説のスピーチ」

1992年6月。国連会議(環境サミット)」に集まった世界の指導者たちを前に、
たった12歳の少女、セヴァン・スズキは伝説のスピーチをした。
http://www.youtube.com/watch?v=C2g473JWAEg (日本語訳付)

「もっとも衝撃的なスピーチ」

2012年ウルグアイのムヒカ大統領のスピーチ

http://hana.bi/2012/07/mujica-speech-nihongo/
(日本語版)


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05 Editor's notes 

中東に住み始めて早3か月。アフリカまでちょっとの距離なのになかなかアフリカに帰る機会がありません。そんな中でもアフリカへの嗅覚発揮です。先日、A Piece of Africaというアフリカ雑貨屋さんがアンマンにあることをwebで見つけ、5分後には家を出発。久しぶりのアフリカセンスの中で楽しくお買い物をしてきました。ケニアのKikoyのパンツに一目ぼれ。中東でも大活躍なケニアファッションです。
A Piece of Africa 
http://www.apieceofafrica-me.com/  
https://www.facebook.com/pages/A-Piece-Of-Africa/101378826613531  

 
(ARPスタッフ 前田絵理)  



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URL  http://africa-rikai.net


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アフリカ理解プロジェクトのミッション
1.アフリカ理解を通して地球市民を育成する
2.世界に開かれた日本社会を実現する
3. 困難に直面するアフリカの人々を支援する
4.アフリカと日本を結ぶ機会を提供する。


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9 9月

【10月6-7日】グローバルフェスタJAPAN2012に出展します!

b617d478.png◆グローバルフェスタJAPAN2012に出展します!◆

国内最大級の国際協力イベント、「グローバルフェスタJAPAN」は、楽しくわかり
やすい参加型イベントを通して国際協力を身近に感じてもらうとともに、開発途上国
の現状や国際協力の必要性、政府・国際機関・NGOの国際協力活動の理解と普及を
目的としています。

今年のテーマは、「Think Global, Think Green :世界を変えよう。未来をつくろう。」

アフリカ理解プロジェクトもブースを出展し、アフリカでの教育支援、本づくり、
アフリカ商品の開発・改善など、アフリカの人たちと共に考え、共に行うプロジェクトを
ご紹介します。

※このイベントでしか買えない、オリジナル商品の即売も行っています。
http://africa-rikai.net/CEHP/index.html

【日時】平成24年10月6日(土)・7日(日)
     10:00~17:00
【会 場】日比谷公園
    (野外小音楽堂・草地広場・日比谷図書文化館・第二花壇等)
【ブース番号】グリーンエリア「教育G52」
■関連ページ:
http://www.gfjapan.com/
3 9月

カファ州JICAボランティアの募集

昨年『The Legend of Ethiopian Coffee~Coffee from its birth place~』の本の取材
で訪れたカファ州。(メルマガに、何回かに分けて連載しています)
http://blog.livedoor.jp/chekereni-africarikai/archives/51834843.html

そこで知り合った、元気で前向きな若者Andualem(カファ観光開発スタッフ)さん
を、エチオピア事務所のボランティア調整員に紹介し情報共有をしたところ、調整員
の方のご努力があり、カファ州へのJICAボランティア4名が今秋に募集されています。

エコツーリズムや農産物振興など、様々な可能性に富んだ地域ですが、その資源を利用
できていない、地域の人々にその恩恵が届いていないことも含めて、仕事のやりがいの
ある現場ではないかと思います。ぜひ、想いのある、優秀な人に行ってもらいたいと思
います。

まわりに、そういう方がいたらお勧めください。↓↓
http://jocv-info.jica.go.jp/jv/index.php?m=List&cID=506&n=y
マーケティング、観光、環境教育、学芸員
ギャラリー
  • 【報告】11/13 JICA 海外協力隊発足60周年記念式典OV隊員物販ブース出展報告
  • 【報告】11/13 JICA 海外協力隊発足60周年記念式典OV隊員物販ブース出展報告
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