ご関連の皆さま4月より展開中の「GO JAPAN キャンペーン」に関するご報告です。キャンペーンは、エチオピアで来年3月まで引き続き行います。
皆さまのご協力により、8月末までの5ヶ月間で、支援グッズを完売することができました。2011年4月~8月末までの募金として29,270birr(146,350円)を、 「特定非営利活動法人国際協力NGOセンター(JANIC)東北震災支援まとめて募金」に送金いたしましたことをご報告します。
CEHPでは、引き続き支援グッズの販売を通じ、東日本大震災復興支援と共にエチオピアの生産者をサポートして参ります。
皆さまのご協力、どうぞ、よろしくお願いいたします。
CEHP(Commission for Ethiopian Hand Made Product)@コーディネーター
アフリカ理解プロジェクト@エチオピアオフィス
白鳥くるみ







米国ではエチオピア料理のレストランは都市部であればたいていどこの都市でも見つかる、という程の盛況ぶりです。 またフェアトレードへの意識も高く、スーパーなどでもフェアトレードのアフリカ産の製品が簡単に手に入ります。しかし アフリカの雑貨や洋服を専門に扱う店舗は














