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アフリカ理解プロジェクトのイベント情報

アフリカ理解の促進を通じて地球市民の育成を目指すNGO、アフリカ理解プロジェクトが企画するイベント情報です。

2010年07月

25 7月

7/31(土)第4回エチオピア商品開発WS

ARPが主宰、ファシリテートしているエチオピアでの商品開発WSのご案内です。
WSは「おしゃれ」「手づくり」「商品開発」に関心のある方ならどなたでも
参加歓迎です!

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日時:7月31日(土)10:00~12:00
場所:アフリカ理解プロジェクトエチオピアオフィス
Mobile: +251-920-576153
office:+251-011-661-4377

【テーマ】
1.第3回で提案された「おすすめ商品」「成果物」「開発商品」のさらなる検討
2.おすすめ商品・成果物の選定基準づくり
3.カタログの具体案の検討
4.Japan Festivalについて

【連絡事項】
○「Japan Festival申込書」が届きました。
○ 前回のWS提案の3について、JICAの二見さんから「常設アンテナショップ」
 JICA事務所で検討可能と連絡がありました。
○日本へ帰国中のメンバーのみなさん、日本で販売されている商品のパッケージ
 でこれは良いなあというのがあったら、本物、カタログ写真など持ち帰って頂
 けると助かります。
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18 7月

7/17(土)第3回エチオピア商品開発WSレポート

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7/17(土)第3回エチオピア商品開発WSレポート

各自、エチオピアのお勧めのお土産ベスト3を持ち寄って紹介するとともに、そこから
商品の改善点や今後の商品企画のアイディア等について話し合った。

【JOCV高橋さんのおすすめ】
No.1 エチオピアンクロスを使った作品
・クロスがアクセントに付いた写真立て(150ブル@デザイナーズバザー)
・クロスが付いたろうそく立て(200ブル@デザイナーズバザー)
・各地の教会のクロス(40ブル位@お土産物屋)

No.2 黒陶器
・ジャバナキーホルダー、小さな器(30ブル@デザイナーズバザー)
→黒陶器は、他のアフリカ諸国にはないエチオピア独特の製法。陶器を窯で焼いたあと、
ユーカリの葉の中に陶器を入れて燻すと真っ黒になる。地方では、黒陶器は女性の作業で、
マーケットに男性が行って作品を見てお嫁さんを見つける風習もあるとか。エピソードと
しても面白い。

No.3 ムルシ族のブレスレット
・金色のブレスレット(ハート形がカワイイ)と自分で撮ったムルシ族の写真を
ラッピング(20ブル@ムルシ族の村)
→現地でどういう風に使われているか写真をつけると喜ばれる。

No.4 エコバック
・キリンの絵のスタンプが押してあるエコバック、プラスチックバック(15ブル@NGOバザー)
・きんちゃく(8ブル@NGOバザー)
・バハルダールの伝統織物(ブックカバーに自分でアレンジ)
→アフリカ理解プロジェクト(以下、ARP)でもエコバックは扱ったことがあるが、
エチオピアの綿花(オーガニックコットン)から生地を作って現地の人が仕立て
ていることは、セールスポイントになる。

【JOCV、最近ケニアを旅行した若山さんのおすすめ】
No.1 ケニアで買ったお土産
・マサイ族の布(500シリング=約800円@ケニア)
・ビーズ&革製のキリンキーホルダー、ベルト、バッグ
・ストロービーズのアクセサリー(草の茎を染色し、ビーズに使っているもの)
→ケニアのお土産は石の使い方や組み合わせ、ディスプレイ方法(一点一点を額
に入れる等)などがエチオピアと比べて洗練されていて、選んだ満足感がある。
色味もエチオピアはくすんだものが多いが、ケニアはカラフル。反面、量産され
るため昔の方が質が良かった、デザインが洗練されアフリカ的な良さがなくなる
などの弊害も。

No.2 エチオピアのビーズアクセサリー
・木製ビーズのネックレス(100ブル@デザイナーズバザー)
・ビーズネックレス(80ブル@セラーム)
→セラームのネックレスを買うと、ちょっとおしゃれな布製の袋に入れてくれる。
→アフリカの中でもケニア、ナイジェリアは流行の先端を行っているので、他の国
にまねされやすい。商品化するときは、差別化をどうやって生み出すかが課題。
例えば、ティンガティンガはタンザニア、宗教画はエチオピアというように、
アート分野だと他国が真似できないアイデンティティがある。商品化するときは、
無国籍路線を目指すか、オリジナル路線を目指すかといった検討も必要。

【JOCV荒井さんのおすすめ】

No.1 レゲエ帽
・ラスタカラーのレゲエ帽(70ブル@シャシャマネ、30ブル@アディスアベバ)

→一点物の柄や変わった形の方が、人気がある。中途半端が一番良くない。

→エチオピア人女性は小さいころから編み物やかご編みになじんでいるので、
誰でもある程度は編める技術を持っている。

→レゲエ帽はデザインを自分で考えて作ってもらうことも可能。レゲエ帽は、
モデルによって見せ方ですごくかっこよく見える。昔、ビヨンセがコンサート衣
装用にデザインした黒とゴールドの柄はビヨンセ柄と呼ばれて今も人気がある。

→協力隊が支援しているHIVの女性グループには、編み物が得意な人もいるが全
体として難しいと思われる。ARPが支援する現地NGO・GTFの支援する女性グルー
プなら技術もあり、編み物の商品化も可能。

【一村一品プロジェクト於勢さんのおすすめ】
No.1 コーヒービーンズアクセサリー(@NGOバザー)
→OVOPのスタッフにも人気が高く、買いたいというエチオピア人がたくさんいた。

No.2 羊毛で作ったロバの人形
→エチオピア北部の羊毛で作った人形。ウシやヤギ、羊は他のアフリカ諸国でもよく
見かけるがロバはエチオピアに来て初めてたくさん見た。ロバこそエチオピアの
動物という気がする。

No.3 モリンガリーフ
→エチオピアではまだ商品化されていないが、モリンガという木の葉をパウダーに
すると高血圧、糖尿病、HIV予防にも効果があると現地の人たちは言っている。
マラウィの一村一品運動では、モリンガパウダーの売れ筋がNo.1なので、エチオ
ピアOVOPプロジェクトで商品化に取り組みたいと思っている。

→モリンガの効能はすでに調査結果があるので、確認した方がよい。モリンガの
種を水に入れると殺菌作用があるともいわれている。HIV予防については効果に
疑問がある。エチオピアは聖水も病気に効くといって効能を信じているが、それ
と同じ感覚でモリンガパウダーを飲めばHIV予防になると広まってしまうと、弊
害も多い。

→北ショアでモリンガの製品化の話を聞いたことがある。HIV予防ではなく、健
康食、漢方薬としてアピールすれば、エチオピア人は漢方や有用植物に関心が高
いので、国内市場の芽はあるだろう。
→国連は21世紀の木として、ニームとモリンガを推奨している。

【在日本大使館山岡さんのあったら良いな商品】
(※参加はできなかったが、メールで意見を寄せてくださった)
No.1 はちみつクッキー
→まだ商品化はされていないが、エチオピアのはちみつはおいしいので、お土産
として、みんなに配りやすいように、クッキーなどに加工したらどうか。

No.2 コーヒーのお菓子
→これもアイディアの段階だが、コーヒー飴やコーヒークッキー、コーヒー石鹸
などを作ってはどうか。コーヒーはエチオピアの代表的なお土産だが、かさばっ
て重たいし、数が多いと空港のセキュリティで止められることもあり、加工品に
したら購入しやすい。
→以前、FRGプロジェクトで女性グループが作った五穀クッキーは美味しく好評
だった。その中に、コーヒーやはちみつ、スパイスを混ぜ込んで、色んな味の
クッキーの詰め合わせを作ってもよい。

【ARP渡辺さんのおすすめ】
No.1 アステルブンナのコーヒー(250グラム22ブル@アステルブンナ)
→価格が手ごろで、パッケージも金色の真空パックでゴージャス感がある。
→安価でコーヒーのイラストのついた布袋を店頭で買うことができる。
布袋に入れてコーヒーをお土産にするとさらに喜ばれる。ケニアなどではカンガ
で作った布袋にコーヒーを入れて売っている。

No.2 ポストカード
・ARPのコーヒーの本の挿絵でおなじみのエチオピア人アーティストゼリフンさ
んのモダンアートのポストカード(1枚10ブル~20ブル)

No.3 いちごジャム
・アディスアベバ―アワサ間の道中にある大規模イチゴ農園で売っている手作り
イチゴジャム(18ブル)
→味はおいしいが、瓶にはラベルも何も貼っていない。パッケージを工夫する
余地がある。

【ARP白鳥さんのおすすめ】
No.1 エチオピアモカコーヒー
・タララコーヒー(イルガチャフェ 500グラム80ブル@ヒルトン、40数ブル@タララコーヒー店舗)
・トモカコーヒー(日本人には、モカハラールミディアムロースティッドが人気)
・フェアトレードコーヒーがお土産用にあれば尚良い。
→100グラムくらいの小さなパックで、色んな地方のコーヒーを組み合わせてお土産にしたらどうか。
ARPで作ったコーヒーの絵本のミニ版を、コーヒーを混ぜ込んだエコペーパーで製本してセットにしたい。

No.2 岩塩
→エチオピアではローカルマーケットで袋入り10ブル位から安く売っていて、日本人にも岩塩は人気が
あるので、商品化の芽がある。エチオピアは塩金貿易といって、塩が金と同等の価値で取引されていた
歴史があり、エチオピアのマルカート(東アフリカ最大の市場)も塩の販売から始まった。
ジプチの丸い塩(50度近い砂漠の中の湖で自然に研磨されて丸くなった塩が取れる)も純度が強く味は
きついが形がかわいい。食品はネーミングも大事、「リフトバレーの塩」と名付けて売り込むか。
→エチオピアにはまだ知られていないローカルの塩があるかもしれないので、それを探すのもよい。
→日本は、ニンニク塩、桜エビ塩など、塩以外と組み合わせたものが人気ある。スパイスと組み合
わせるのもよい。
→スパイスをオイルに混ぜると香りがよい。エチオピアではオイルに加工したものを「オレオレジン」
と呼ぶ。「ジンジャーオレオレジン」など、ネーミングも面白い。
→色んな味の岩塩やスパイス、オイルを組み合わせて、手編みのかごやエコペーパーで作った箱に詰め
てお中元セットみたいに作るのもよい。

No.3 ハーブティ、アロマオイル
・カモミールティ、マスカルフラワーのマッサージオイル(@アリティハーバル)
→エチオピア人のお客が多く、漢方や薬草はエチオピア人にも人気がある。
パッケージの瓶の液漏れなどがあり課題もある。

No.4 ポストカード
→エチオピアはおしゃれなポストカードが少ない。ARPではポストカードプロジェクトとして、ARPで
デザインしたポストカードと小袋のハーブティ、ピアス、歯ブラシの木などをセットにして販売した
ことがあり、ヒルトンやシェラトンホテルなどでも販売し好評で完売した。値段が低く手軽に変える
お土産も揃えた方がよいし、ポストカードプロジェクトにはまた取り組みたい。

→日本でも地元の人が身近なものの良さに気付かないように、エチオピア人には自分の国のよいところ
に気づかずにいることが多く、外から来た人が気付かせることが必要。

【商品開発経過報告】
・渡辺さんより、他社製品との差別化を図るため、天然染料を使ったプリザーブドフラワー作りに取り
 組んで いることが報告された。アレンジ用に細いワイヤーがエチオピアで入手できたら、ワークシ
 ョップでア レンジをやってみたい。

・その他の商品開発
 アーティストや職人とのコラボ作品製作
 半製品の(1.5プロダクツ)の輸出

【今後の活動】
1.お土産物セレクトグッズ・成果品のカタログづくり
2.10月ジャパンフェスティバル・11月アーティストバザーに向けて商品改善と商品開発
3.展示店(JOCV、一村一品、日本人が関わるNGO成果品の展示)の開設をエチオピアJICA事務所に提案
14 7月

道祖神「Do Do World7月号:牛とトラクター」

ARP副代表の白鳥さんが執筆した(株)道祖神Do Do World7月号の特集ページ「牛とトラクター」が話題になっています。

写真の迫力が凄い!!ですね。
『Do Do World』もやるなあ、凄いなあと唸りました。特に、写真2「大地溝帯北部は乾燥地帯」と14「家畜の市場」が素晴らしいです。是非、長年撮りためられた写真でサルガドを凌駕する写真集を出して欲しいと思いました。


「牛とトラクター」面白いです。テフが北米で健康食品として話題になっていること、農村に暮らす人々が携帯電話を使って農産物取扱業者と交渉し高く農産物を売り始めたことなど、これからが楽しみな話ばかりです。

冊子は道祖神にご連絡ください。
13 7月

7/17(土)第3回エチオピア商品開発WS

第3回目エチオピア商品開発WSを開きます。

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日時:7月17日(土)10:00~12:00
場所:ARPエチオピアオフィス
Mobile: +251-920-576153
office:+251-011-661-4377

【テーマ】
1.「エチオピアのお土産お勧めベスト3」を持ち寄って情報交換や商品開発ア
  イデアを出し合う。

2.お勧めが見つからないという人は、こんな商品があれば買いたい!こんな商
  品をつくったら売れるのでは!?というアイデア(写真や実物があれば、尚よ
 い)をお持ちください。
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6 7月

Tesfayeさんのエコペーパー

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エチオピア商品開発の第2回目は、エチオピアではここだけで製作されているという「エコロジー・リサイクルハンドメイドペーパー」を製作するTesfayaさんの工房を視察しました。

Tesfayeさんは、4年半前からエコペーパー作りに取り組み始めた。もともとコミュニティー・ディベロップメント専攻の学生で、授業で身の回りの自然素材を使って加工する活動を行っていたとき、アディスアベバで開催されたHIVの国際会議
にモザンビークから参加していた女性からバナナペーパーの話と作り方を教えてもらい興味を持って、生産に取り組み始めた。

以降、ウガンダにバナナペーパーの勉強に行ったり、Tesfayeさんの活動を個人的に応援する多くの日本人専門家や青年海外協力隊(JOCV)などの支援を受けながら、試行錯誤しながら品質を改良してきた。マーケットは小さいが現在では、エチオピアでは本センターのみがエコペーパー、バナナペーパーを作成している。NGOバザーやデザイナーズバザー、大使館のバザー、NOVISやBAMBISなど外国系スーパー、ヒルトンホテルなど、国内で販売する先も増えてきており、また海外にもサポーターが増えつつあり(アメリカのバージニア州等からも問い合わせがある模様)、今後は、Webサイトを作って国際的に販売したいと思っている。また、現在の作業場は手狭なため、新しい工場用地を探している。

・主な商品は、バナナペーパーのアルバムやメモ帳、ポストカード、しおり、写真立て、コーヒーバックなど。コーヒーバックには、古紙に混ぜるバナナの葉の割合を多くした、強度のある紙を使っている。
・見学したときには、ちょうどドイツ系の環境保護団体IGNISから200冊(1冊65ブル)で発注を受けたペーパーホルダーを手作業で作っているところだった。
・今後の目標として、Tesfayeさんは、強度があり、見た目も白くきれいで紙の中で最も質の高い、コットンペーパーの生産に取り組みたいという。国内のコットン工場でごみとして出たコットンを譲り受け、再利用するアイディアもあるという。
4 7月

7/3第2回エチオピア商品開発WGレポート

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エチオピア商品開発の第2回目は、アジスアベバで「エコロジー・リサイクルハ
ンドメイドペーパー」を製作するTesfayaさんの工房を視察しました。

【Tesfayeさんのエコペーパー見学&検討会】
日時:7月3日(土)10:00~12:00
参加者:15名

10:00 マスカルスクエア集合(広場にあるモニター前付近)
     ↓
     オフィスにてTesfaye合流(Converting Center)
     ↓
     テメンジャヤ小学校にて紙製作工程見学(Paper Products Center)
     ※説明と質疑応答で約30分
     ↓
     オフィスにて商品見学(Converting Center)
     ※3畳2間程度の小さーいスペースです
     ↓
     マスカルスクエア横のカフェに移動し、意見交換会

●意見交換では
・一村一品として可能性のある商品
・海外マーケットとしては、エコ壁紙、ラッピングペーパー、レターセット、
 アート画材などの可能性があるのではないか。
・環境配慮という観点から、公的機関で使用するファイルなど(まずはJICA
 や日本大使館など)を、このリサイクルペーパーに切りかえることを提案する。
・バナナ、テフ、パイナップルペーパーなどの現在のラインナップに加えて、コー
 ヒー、エチオピアの国花のマスカルフラワーなど、ストーリー性のあるペーパー
 も欲しい。
・今回のような製作現場ツアーは、商品の啓発・広報、またコアファンづくりと
 いう意味でも有益である。多方面に向けて積極的に行うと良い。

●Tesfayaさんから
・大きなサイズの紙製作はぜひ行いたいと思っている。しかし、機材購入に資金
 が必要なので、今少し時間が必要。
・紙質の良いコットンペーパーには、大きなポテンシャルがあると思う。
・このプロジェクトを始めて4年半になるが、多くの日本人に資金やアイデア提
 供など支援をしてもらっている。このようなサポートをビジネスが軌道に乗る
 まで、継続的に受けられる所があるとさらに良い。

●プリザーブドフラワー商品化経過レポート(企画者:渡辺友美さんから)
1.商品開発目標
アフリカ理解プロジェクトを中心に、協力隊の関わる施設などの利用者の自立支援
の一環として、エチオピア産の材料を使い、環境に配慮した方法でプリザーブドフ
ラワーの生産・加工・アレンジを行い、貧困層に新たな収入源を生み出す。
→エチオピアの貧困削減、発展に貢献する。

・長持ちする加工液の配合を見つけ、顔料を組み合わせて色々な発色を研究。
・バラ以外の花や葉、ハーブなど、プリザーブドに適した材料を探し、加工
 を研究。
・アレンジに必要な材料やおしゃれな花器などを安く仕入れできる先を開拓。
1 7月

7/3 エチオピア第2回商品開発アフリカンスタイルWS

42234deb.jpg■第2回商品開発「アフリカン・スタイル」ワークショップご案内

デザインや商品開発に関心のあるエチオピア在住者を集めて、ワークショップ
を開いています。

【Tesfayeさんのエコペーパー見学&検討会】

日時:7月3日(土)10:00~12:00
場所:以下の通り
注意事項:車は小学校のゲート前に2~3台駐車は可能ですが、声をかけあって
相乗りして来て頂けると助かります。

10:00 マスカルスクエア集合(広場にあるモニター前付近)
     ↓
     オフィスにてTesfaye合流(Converting Center)
     ↓
     テメンジャヤ小学校にて紙製作工程見学(Paper Products Center)
     ※説明と質疑応答で約30分
     ↓
     オフィスにて商品見学(Converting Center)
     ※3畳2間程度の小さーいスペースです
     ↓
     マスカルスクエア横のカフェに移動し、意見交換会
遅くても12:00には終了
※オフィスと小学校は徒歩約7分とのこと。
ギャラリー
  • 【報告】11/13 JICA 海外協力隊発足60周年記念式典OV隊員物販ブース出展報告
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