アフリカ理解プロジェクトのイベント情報

アフリカ理解の促進を通じて地球市民の育成を目指すNGO、アフリカ理解プロジェクトが企画するイベント情報です。

1 2月

【募集】オンライン講座(3月2日):エチオピアのコーヒー文化

新刊出版記念講座3
特典付きオンライン講座

コーヒーって深いなぁ

あなたのコーヒー知識をアップデイト!

コーヒーのはじまりの国

エチオピアのコーヒー文化 

おはなしと体験


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2025年3月2日(日) 

15:00~16:30

参加費に含まれるもの

特典1新刊アフリカのアーティスト&アーティザンと私たちがモノづくりをした話

   またはエチオピアコーヒー伝説 どちらかを1

特典2エチオピア産の野生原種 「フォレストコーヒー」 100g/1

特典3エチオピア産の茶菓子 ダボとコロ 試食用小分け


参加費 ¥3,000 (3つの特典を事前送付します) 

定員 30名(先着順)

オンライン ZOOM 開催 


<プログラム> 

 エチオピアJICA農業専門家のお話

・コーヒーの起源をたどる生物多様性の森とは?

・日本では知られていない発祥地のコーヒー文化

・今どうなってるの?勉強会から見えてきたコーヒーの未来

 発祥地ならではの楽しみ方を知り体験する

・視る・聴く・触る・嗅ぐ・味わうコーヒーの作法(動画)

・コーヒーの茶菓子 作り方と楽しみ方(動画)

・森で採れた野生コーヒーとエチオピアの茶菓子を楽しむ(体験)


参加申込み https://forms.gle/5aKouG8L26wXJbLTA


イベント案内のPDF版はこちらから

お問い合せ events@africa-rikai.net

主催 アフリカ理解プロジェクト www.arica-rikai.net





8 1月

【報告】エチオピア式コーヒーの楽しみ方 at space Un Tokyo

11月24日、ギャラリーspace Un Tokyoで行ったワークショップの報告です。
エチオピア式コーヒーの楽しみ方ワークショップ

報告書のフルバージョンはこちらからダウンロードいただけます。


開催日時 11月9日(土) ▶ 11月10日(日)
開催時間 10:00~16:00
会場 港区南青山 (ギャラリーspace Un)

ギャラリーspace Un のパブリックプログラム
2024 年に南青山にオープンしたアートギャラリー「space Un Tokyo 」で催されるアフリカと現代アート、日本とアフリカの交流・対話を生み出すアーティストトークやワークショップなどの教育活動プログラムです。アフリカ理解プロジェクトは、ワークショップの企画・実施で協力しています。2024 年 6 月にはアフリカ国旗のお話とビーズワークを実施しました。

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space Un パブリックプログラム/11 月ワークショップ企画
人類とコーヒーの発祥地 エチオピア式コーヒーのたのしみ方

エチオピアはアラビカ種コーヒー(Coffea arabica)の生誕の地といわれています。このワークショ
ップでは、エチオピアの原生林に自生する野生コーヒーとその森で暮らす人びとを画像や動画トーク
で訪ね、古くから伝わるコーヒーの飲み方、乳香の香り、伝統的な茶菓子の試食など、エチオピアの
コーヒーをめぐる物語を楽しんでいただきます。エチオピアの伝統&モダンカフェの様子など最新情
報も交えて、日本では知られていないコーヒーの世界にご案内します。
<プログラム> 
・展示 茶儀式「コーヒーセレモニーの道具一式」と説明 
コーヒー発祥の地エチオピアでは、日本の茶道と同じようにコーヒーを飲むことを儀式化した「コー
ヒーセレモニー」という作法あります。エチオピア人講師が、展示の道具の使い方やセレモニーの作
法を詳しく解説します。
・お話 世界でエチオピアだけに残る野生のコーヒーの森を訪ねて 
コーヒーの起源には諸説ありますが、カルディという名の若い山羊飼いが、赤い実を食べて踊る羊を
見て発見したというのがエチオピアに伝わるコーヒー伝説です。森に今も自生するワイルドコーヒー
を探して「青ナイルの源流の地、失われたアーク伝説が残るバハルダールの森」、コーヒーの名称の
由来とされるカファ地方の「ジンマ王国の森」、村人がマザーツリーと呼ぶ「樹齢 150 年生のコーヒ
ーノキが現存する「ボンガ王国の森」を画像や動画、トークで訪ねます。
・体験 
▶野生のコーヒーを楽しむ
カファ地方の森の野生コーヒーの試飲(伝統的な飲み方で)
▶茶菓子を楽しむ 
コーヒーに添えられる茶菓子の試食(1 日三回のコーヒーの時間に添えられる、素朴でどこかなつか
しい味の茶菓子ダボとコロには人々の暮らしの知恵が詰まっています)
▶希少な乳香を焚いて香りを楽しむ 
東方の賢者がイエス・キリストの誕生に 3 つの贈り物をしたことが聖書に記されています。そのうち
の 2 つが乳香と没薬で、エチオピアでは古くから宗教儀式などに使われています。乳香はカンラン科
の落葉中低木ニュウコウノキから採れる樹脂で、独特の香りと薬効を持ちます。いろいろな乳香の香
りと使い方を学びます。
▶民族衣装を楽しむ 

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ワークショップのねらい 
本ワークショップでは、参加者と対話しながら、
・アフリカ大陸それぞれの国に、歴史や文化があるこ
とをエチオピアのコーヒー文化から知る
・エチオピアのおもてなし文化コーヒーセレモニー体
験(野生のコーヒー・乳香・茶菓子など)
・ワークショップのなかで対話を通じて、グローバル
な視野を持つ人材を育成する

ワークショップの様子

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展示 エチオピアのコーヒーセレモニーに使う道具類です。 
コーヒー発祥の地エチオピアでは、日本の茶道と同じようにコーヒーを飲むことを儀式化した「コーヒーセレモニー」とい
う作法あります。今回は、会場で火が使えないので、実際にコーヒーを煎ってふるまうことできませんでしたが、様々な道具を展示し、詳しい説明を行いました。スタッフが自宅で育てて3 年目になるコーヒーの木やコーヒーに使うハーブテナダム、乳香も持参しました。

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JICA エチオピア専門家によるお話 世界でエチオピアだけに残る野生のコーヒーの森を訪ねて コーヒーの起源には諸説ありますが、カルディという名の若い山羊飼いが、赤い実を食べて踊る羊を見て発見したというのがエチオピアに伝わるコーヒー伝説です。森に今も自生するワイルドコーヒーを探して「青ナイルの源流の地、失われたアーク伝説が残るバハルダールの森」、コーヒーの名称の由来とされるカファ地方の「ジンマ王国の森」、村人がマザーツリーと呼ぶ「樹齢 150 年生のコーヒーノキが
現存する「ボンガ王国の森」を画像や動画、トークで訪ねました。また、コーヒーの 2050 年問題や森を守るために私たちが取るべき行動についても解説がありました。

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エチオピア人講師 Tenbete さんによるコーヒーセレモニー 
Tenbete さんから、日本では知られていない発祥地のコーヒーの楽しみ方、コーヒーセレモニーの道具や作法について詳しく説明がありました。参加者には、エチオピアの素焼きのポット(ジャバナ)で、小さなカップ(シニー)に注ぎ、茶菓子(ダボ・コロ)が供されました。エチオピアの古くからの飲み方(岩塩や薬草を入れる)の体験もありました。香りのおもてなし「乳香」も、実際に焚いて香りを楽しんでいただきました。さまざまな種類の乳香や薬用植物も実物を見ながら説明があり、この希少な乳香が乱獲や気象変動で消滅の危機にあることも学びました。

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アフリカ理解プロジェクト出版の書籍やアフリカの生産者支援商品の展示販売 
乳香やコーヒー豆のグッズに人気がありました。商品について質問が多くありました。収益はすべてアフリカ生産者支援プロジェクトとアフリカ理解促進のための活動に使われます。

参加者のアンケート

・エチオピアのコーヒーの森が印象的だった。実際の道具類やエチオピア出身のコーヒーマスターからお話を聞けたことなどが楽しかったです。エチオピアに行ってみたいです(30 代)
・スライドから理解を深めてから、実際にワークショップに取り組む進め方がとても分かりやすかった。とても楽しめました!!(20 代)
・interactive multimedia. Bilingual experiential. great curation with for more people to have enjoyed the experience 対話的なバイリンガル型のワークショップだった。もっと多くの人にこのすばらしい経験を楽しんでもらいたかった。 (50 代)
・コーヒーを体験できて楽しかった。エチオピアのコーヒー文化が知れた事。初めての事が多かったです(40代)
ワークショップの満足度は 100%でした。アンケートに協力してくださった皆さまありがとうございました。

今回のワークショップの内容が分かる「コーヒーの本」

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4 1月

【報告】Live!横浜2024

11月9日、10日に開催された
Live!横浜2024
の報告書が出来ました。

報告書のフルバージョンはこちらからダウンロードいただけます。

開催日時 11月9日(土) ▶ 11月10日(日)
開催時間 10:00~16:00
会場 横浜 (MARKS IS みなとみらい)

「Live!横浜2024」とは?
横浜市(横浜アーツフェスティバル実行委員会)が運営する、みなとみらい21地区を中心とした都心臨海部を会場として、⾳楽を中⼼としたライブエンターテインメントです。今回は、来年8⽉の第9回アフリカ開発会議(TICAD)に向け、イベント会場に横浜市がTICADブースを設置し、市民のみなさんにアフリカの文化に親しんでいただこうと企画されました。アフリカ理解プロジェクトには、そのブース内でアフリカ体験ワークショップを2日間にわたり企画してほしいと依頼があり、実施しました。
【公式WEBサイト】https://liveyokohama.jp/

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ワークショップの様子 

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11月9日(土)の文化体験は、「東アフリカの民族布を着てみよう」というワークショップを行いました。1枚の布が、衣服にも負ぶい布にも変身!アフリカの知恵を体験します

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1110日(日)は、アフリカ国旗でビーズアクセサリー作り。アフリカにはたくさんの国があること、国旗の成り立ちなど、ストラップやバングルを作りながら楽しく学びます。

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カラフルな民族布を飾ったブースで。始まりま~す!

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自分の好きな布を選んで着付け。民族布カンガは小学校の教科書でも紹介され、カンガを知っている子どもたちもいました!

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アフリカと横浜のつながりを知るパネル

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アフリカに関心を持っていただこうと、主催者のスタッフが手づくりしたグッズ(ミサンガ)を無料配布されました。

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雨予想でしたが、晴れました。会場の横浜美術館前には大勢の家族連れがイベントを楽しんでいました。

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2日目のアフリカ国旗ビーズワーク。この日は有料(材料費)でしたが、お子さん連れの家族など、朝から夕方まで参加者が途切れることがありませんでした。


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ビーズワークの合間には、スタッフがアフリカ開発会議やアフリカの話をはさみ、子どもたちもおとなもアフリカについて考える時間が持てました。

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バングル、ストラップ、ネックレスの3点の中から好きなものを3つ選んで。最年少は3歳でしたが、飽きずにとても上手に作りました。子どもたちは集中力がすごい!

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アフリカ国旗の一覧をみながら、好きな国旗を選びます。











4 1月

【報告】グローバルフェスタ2024

9月28日、29日に開催された
「グローバルフェスタ2024」
の報告書が出来ました。

報告書のフルバージョンはこちらからダウンロードいただけます。

開催日時 9月28日(土) ▶ 9月29日(日)
開催時間 10:00~17:00
会場 新宿住友ビル三角広場/新宿中央公園水の広場

グローバルフェスタJAPAN」は、国際協力活動、SDGsなどに取り組む官民様々な団体が一堂に会する国内最大級の国際協力イベントです。アフリカ理解プロジェクトは、2005年からこのイベントのNGOブースに出展しています。

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「グローバルフェスタJAPAN」とは? 

「グローバルフェスタ JAPAN」は、国際協力の現状や必要性などについての理解と認識を深めてもらうことを目的とした国内最大級の国際協力イベントで、外務省、独立行政法人国際協力機構 (JICA)及び特定非営利活動法人国際協力NGOセンター (JANIC)が共催し、毎年10月6日「国際協力の日」前後に開催されます。
 2024年は、1954年に日本がODAを開始してから70年の節目の年。国際協力70周年を迎える本年、第33回目になる「グローバルフェスタJAPAN2024」は、屋内のほかに屋外にも会場を設け、約200団体の出展団体によるブースや多彩なゲストが出演するステージ、体験イベント、様々な国の食事が楽しめる飲食・物販ブースなど盛りだくさんなプログラムでした。
本フェスタを通じて、諸外国への理解が深まるとともに、より良い世界をつくるため、ともに未来へ向けて国際協力に参加する仲間が増えていくことが期待されます。

「アフリカ理解プロジェクトの2024年の展示テーマ」

 2010年から取り組むアフリカ生産者支援プロジェクト、また今年2月に出版した新刊『アフリカでアーティスト&アーティザンと私たちがモノづくりした話+アフリカ8つの楽しみ方』の広報をテーマ展示・販売を行いました。
 コロナ感染症や紛争によりアフリカの生産者支援が困難な現状、アフリカ文化やハンドメイド製品の認知度向上により、貧困削減などSDGs達成をめざしていることを説明しました。来場者からは、パネル展示や開発商品に関してたくさんの質問やご意見をいただきました。
 また、外務省のフォトコンテストには毎年活動写真を応募し、写真は会場に展示されました。(後日、外務省より応募作品のなかの1枚が選ばれ、今年度のODA白書に掲載されるとご連絡いただきました)

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毎年グローバルフェスタで実施される外務省主催の国際協力フォトコンテスト。今年も活動写真4点を応募しました。

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右も応募した作品です。「遊牧民“詩とエッセイのコンテスト”」を 本の収益をつかったカラユ遊牧民の教育支援で、詩とエッセイのコンテストを行っています。当日は、生徒や教師のほか両親や親戚、近隣の教育関係者など大勢がトラックの荷台に乗って駆けつけるイベントになっています。自分たちが作った詩を壇上で読む生徒の姿を、誇らしそうに見る両親の姿がいつも印象的です。

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この作品が2024年のODA白書に掲載されることになりました。「コロナ禍をのりこえて」エチオピアの首都アジス・アベバで開かれたイベントで、支援する手織りショールを織る女性グループと3年ぶりの再開。コロナ禍で収入は激減しましたが、持ちこたえました。対面販売が始まり、女性の顔は明るい。互いの無事をよろこび合いました。


展示/販売の様子

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今年は新宿で開催。ODA70周年ということで野外・屋内で様々なプログラムが用意されました。

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NGOブースはメインステージ横。来場者は全体としては増加し活気がありましたが、ブース配置には改善が必要です。通路が狭く、ステージの音響でスタッフの活動の説明がかき消され、かなり残念です。

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書籍「新刊」「アフリカ料理の本」「エチオピアコーヒー伝説」などの書籍や生産者支援のストーリーのあるオリジナル商品が販売できました。

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それでもたくさんの方がブースを訪れてくださり、アフリカに関心を持つ人が年々増えていると感じます。


12 12月

【報告】開発教育協会全国集会(d-lab 2024)で発表しました

開発教育協会全国集会d-lab2024
発表報告
PDF版はこちら

日時202483日(土)、4日(日)                        


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時間10001810(自主ラウンドテーブル)
会場JICA市ヶ谷地球ひろば

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「アフリカの伝え方」

アフリカ理解プロジェクト発表趣旨

日本国内でのアフリカ情報は、欧米やアジア諸国に比べると、情報量が少なく偏りも見られる。 「教育現場でアフリカは、飢餓や内戦で苦しむ国々と紹介されることが多く、負のイメージを持つ生徒が多い。偏見や人種差別を招くことになるのでは」という教員たちの声もよく聞く。アフリカの多様性を理
解した「アフリカの伝え方」を、アフリカ理解プロジェクトの本づくりを事例に、よりよいパートナシップ(※2050年には世界人口の4分の1がアフリカ大陸の出身者)には、何が必要かを考える。  
※国連「世界人口予測2022 

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参加者アンケート回答

1.    30代 教員 データや写真を掲示しながらお話しいただけたので、イメージしながら理解できた。 

2.   20代 学生 アフリカの伝え方について、どんなことに注力しているのか、それがどのようなことにつながるのかを考えておられるのが伝わる内容だった。

3.   60代 市民団体 アフリカの現状が生活と密着したところから説明されてイメイメージしやすかった。

4.   50代 会社員 具体的な支援の話が日本でどう伝えられてきたかと本づくりの話が聞け、質問の時間もあり分かりやすかった。

5.   30代 その他 体験も含めて聞けて良かった。

6.   30代 その他 アフリカの実状が、情報として日本に入ってこない様子が解く分かり、その点は昔からあまり変わっていない点に課題を感じた。

7.   40代 会社員 思っていたのと少し内容が異なったが、十分に参考になった。

8.   40代 その他 メッセージが一貫していてぶれず、分かりやすかった。

9.   40代 その他 シンプルだがあらためてポジティブなことも伝える。切り口を工夫する。

10. 20代 教員 アフリカに関わる話を項目い分けて話していただき分かりやすかった。

11. 20代 教員 経験をもとに整理されて話されていて、血肉の通った発表で勉強になった。

12. 60代 教員 ソフト面のアプローチ、アフリカの農産物が日本に伝わる、カカオ、コーヒーなどの価格上昇によって、チョコの値段が上がる・・・全くそうした風(?)情報が伝えられている。

13. 30代 教員 分かりやすかった。活動も素晴らしい。「今」のアフリカの話が聞きたかった。

14. 50代 教員 具体的な経験と実践に元ずく発表で、大切な視点を確認できた。

15. 50代 教員 授業につながる例を提示いただき、実践につながるように、偏りのない正しい情報を子供たちに伝え、興味を持ってもらうようにしたい。


回答者の皆様 アンケートにご協力ありがとうございました。

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